乃木坂46センター歴代一覧まとめ&センター回数ランキング!現在の新曲センターは?【2018年最新/随時更新】

毎シングルごとに、誰がそのポジションを務めるのか大きな話題となるのが乃木坂46シングル表題曲のセンターメンバー!

この記事ではそんな乃木坂46のこれまでのセンターメンバーを一覧でまとめて振り返っていきたいと思います!

さらに、各センターを努めたメンバーのセンター回数もランキングにしてご紹介。

乃木坂46センターの歴史をどどんと振り返っていきます♪

この記事の目次

1stシングル「ぐるぐるカーテン」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
川村真洋、能條愛未、西野七瀬、齋藤飛鳥、斉藤優里、桜井玲香、井上小百合、中田花奈、市來玲奈、橋本奈々未、松村沙友理、白石麻衣、高山一実、生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ

2012年2月22日に発売された乃木坂46の記念すべきデビューシングル「ぐるぐるカーテン」でセンターに抜擢されたのは生駒里奈ちゃん。

デビュー当時の乃木坂46は”AKB48の公式ライバル”としての登場だったため、単純にセンターだけを比べると生駒ちゃんは前田敦子さんのライバルポジションに・・・!

この曲のCMではラストに生駒ちゃんのワンショットが挿入されるなど、それはもうセンターとして猛烈プッシュされていました。

2ndシングル「おいでシャンプー」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
岩瀬佑美子、市來玲奈、斉藤優里、生田絵梨花、井上小百合、星野みなみ、西野七瀬、畠中清羅、宮澤成良、橋本奈々未、松村沙友理、白石麻衣、高山一実、桜井玲香、生駒里奈、中田花奈

“中田の全盛期”こと2枚目のシングル「おいでシャンプー」。

指原莉乃さんのデビューシングル「それでも好きだよ」と同日にリリースされ、売上対決をしたことも話題になりましたね。
(ちなみに乃木坂46が勝利しました)

2作連続でセンターは生駒ちゃんが努めています。

3rdシングル「走れ!Bicycle」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
斉藤優里、若月佑美、井上小百合、市來玲奈、伊藤万理華、深川麻衣、中田花奈、橋本奈々未、白石麻衣、松村沙友理、西野七瀬、高山一実、生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ、桜井玲香

3枚目シングル「走れ!Bicycle」のセンターは生駒里奈ちゃん。

3作連続でのセンター抜擢で、この頃から”乃木坂46といえば生駒ちゃん”というイメージもだいぶ定着してきました。

4thシングル「制服のマネキン」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
能條愛未、齋藤飛鳥、若月佑美、井上小百合、深川麻衣、市來玲奈、西野七瀬、高山一実、桜井玲香、橋本奈々未、白石麻衣、松村沙友理、秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ

4枚目シングル「制服のマネキン」のセンターは生駒里奈ちゃん。

卒業コンサートのときに生駒ちゃんがこの曲の「自分の代名詞」と語っていたのがすごく感慨深かったです。

これまでの乃木坂のイメージを覆すようなクールでセンシティブなメッセージで、センターとして力強く歌い踊る生駒ちゃんがカッコいい1曲です。

5thシングル「君の名は希望」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
伊藤寧々、中田花奈、井上小百合、西野七瀬、若月佑美、深川麻衣、永島聖羅、高山一実、桜井玲香、橋本奈々未、白石麻衣、松村沙友理、秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ

5枚目シングル「君の名は希望」のセンターは生駒里奈ちゃん。

プロデューサーの秋元康曰く、この曲は当時5作連続でセンターポジションを努めた彼女を”乃木坂の希望”だとイメージして綴ったんだそうです。

乃木坂46を象徴するような楽曲であり、紅白歌合戦への初出場時にもこの楽曲が披露されました。

6thシングル「ガールズルール」のセンター

センター
白石麻衣
選抜メンバー
伊藤万理華、井上小百合、中田花奈、若月佑美、星野みなみ、秋元真夏、深川麻衣、斉藤優里、桜井玲香、生田絵梨花、生駒里奈、西野七瀬、高山一実、松村沙友理、白石麻衣、橋本奈々未

6枚目シングル「ガールズルール」でセンターを努めたのは白石麻衣ちゃん!

これまで5作連続で生駒里奈ちゃんがセンターを努めていましたが、初のセンター入れ替えとなったのがこの楽曲。

ライブでも盛り上がる超定番曲で、この曲以降毎年夏に”夏曲”がリリースされていきます。

7thシングル「バレッタ」のセンター

センター
堀未央奈
選抜メンバー
伊藤万理華、衛藤美彩、齋藤飛鳥、秋元真夏、深川麻衣、中元日芽香、川後陽菜、高山一実、桜井玲香、生田絵梨花、生駒里奈、若月佑美、西野七瀬、白石麻衣、堀未央奈、橋本奈々未、松村沙友理

7枚目シングル「バレッタ」でセンターを努めたのは2期生の堀未央奈ちゃん。

当時加入したばかりでまだ全然知名度のなかった
2期生メンバーからいきなりの表題曲センター抜擢ということで大きな話題になりました。

8thシングル「気づいたら片想い」のセンター

センター
西野七瀬
選抜メンバー
川村真洋、北野日奈子、樋口日奈、秋元真夏、和田まあや、高山一実、桜井玲香、若月佑美、生田絵梨花、松村沙友理、深川麻衣、堀未央奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、生駒里奈

8枚目のシングル「気づいたら片想い」は西野七瀬ちゃんの初センター楽曲。

ななせまるの持つ儚げで繊細な雰囲気とマッチしている楽曲で、ミュージックビデオは涙なしでは見られない内容です・・・(T_T)

9thシングル「夏のFree&Easy」のセンター

センター
西野七瀬
選抜メンバー
衛藤美彩、井上小百合、斉藤優里、星野みなみ、大和里菜、堀未央奈、高山一実、若月佑美、秋元真夏、桜井玲香、深川麻衣、生駒里奈、松井玲奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、松村沙友理

9枚目シングル「夏のFree&Easy」のセンターは、前作に引き続き西野七瀬ちゃんが努めました!

前作とは打って変わって爽やかな夏曲で、ななせまるのかわいさが弾けているナンバーです♪

10thシングル「何度目の青空か?」のセンター

センター
生田絵梨花
選抜メンバー
衛藤美彩、若月佑美、堀未央奈、星野みなみ、高山一実、斎藤ちはる、松村沙友理、秋元真夏、生駒里奈、桜井玲香、深川麻衣、松井玲奈、白石麻衣、生田絵梨花、西野七瀬、橋本奈々未

名曲と名高い10枚目のシングル「何度目の青空か?」
のセンターを努めたのは生田絵梨花ちゃん。

9枚目シングルでは大学受験のために活動を一時休止していたいくちゃんの活動再開後第一弾にして初センター曲です。

真夏の全国ツアー2014のステージで初披露されたのですが

ステージに彼女がサプライズ登場したときのあの会場の歓声といくちゃんの放っていたオーラの輝きは今でも忘れられません!笑

11thシングル「命は美しい」のセンター

センター
西野七瀬
選抜メンバー
松村沙友理、相楽伊織、齋藤飛鳥、伊藤万理華、堀未央奈、星野みなみ、衛藤美彩、高山一実、若月佑美、秋元真夏、生駒里奈、桜井玲香、深川麻衣、松井玲奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、生田絵梨花

11枚目シングル「命は美しい」でセンターを努めたのは西野七瀬ちゃん。

これまでになかったような哲学的なテーマにダイナミックなダンスパフォーマンスが印象深い1曲です。

12thシングル「太陽ノック」のセンター

センター
生駒里奈
選抜メンバー
松村沙友理、斉藤優里、星野みなみ、齋藤飛鳥、伊藤万理華、井上小百合、新内眞衣、衛藤美彩、高山一実、若月佑美、桜井玲香、秋元真夏、深川麻衣白石麻衣、西野七瀬、生駒里奈、生田絵梨花、橋本奈々未

12枚目シングル「太陽ノック」のセンターを努めたのは生駒里奈ちゃん!

5thシングル「君の名は希望」以来7作ぶりのセンター復帰で、生駒ちゃんにピッタリな元気の出るキラキラした夏ソングです♪

乃木ヲタとしてはドラマメンバー出演のドラマ「初森ベマーズ」の主題歌としても印象深いですね。

13thシングル「今、話したい誰かがいる」のセンター

センター
白石麻衣・西野七瀬(ダブルセンター)
選抜メンバー
桜井玲香、若月佑美、生駒里奈、松村沙友理、伊藤万理華、井上小百合、齋藤飛鳥、高山一実、橋本奈々未、生田絵梨花、秋元真夏、星野みなみ、衛藤美彩、西野七瀬、白石麻衣、深川麻衣

13枚目シングル「今、話したい誰かがいる」のセンターは白石麻衣と西野七瀬の2人。

乃木坂初のダブルセンター曲です!

アニメ映画『心が叫びたがってるんだ。』の主題歌で、映画の内容とリンクした歌詞、そしてミュージックビデオの内容も泣けるんですよこれがまた・・・(T_T)

14thシングル「ハルジオンが咲く頃」のセンター

センター
深川麻衣
選抜メンバー
桜井玲香、若月佑美、松村沙友理、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、堀未央奈、齋藤飛鳥、高山一実、衛藤美彩、秋元真夏、星野みなみ、橋本奈々未、西野七瀬、深川麻衣、白石麻衣、生田絵梨花

14枚目のシングル「ハルジオンが咲く頃」でセンターを努めたのは深川麻衣ちゃん。

この作品での活動をもってグループを卒業するまいまいの最初で最後のセンター曲で、彼女をイメージして作られた楽曲。

いつもそばで微笑んでた日向のような存在・・・聖母まいまいが恋しいです(T_T)

15thシングル「裸足でSummer」のセンター

センター
齋藤飛鳥
選抜メンバー
北野日奈子、星野みなみ、若月佑美、生駒里奈、堀未央奈、中元日芽香、高山一実、衛藤美彩、松村沙友理、秋元真夏、桜井玲香、橋本奈々未、西野七瀬、齋藤飛鳥、白石麻衣、生田絵梨花

15枚目のシングル「裸足でSummer」のセンターを努めたのは齋藤飛鳥ちゃん!

人気が高まっていたなかでついに初のセンター抜擢で

小顔すぎる美少女として一躍彼女の知名度を高めるきっかけとなったナンバーでもありますね。

ライブでは盛り上がる超定番人気曲で、タオルを掲げて「ヘイ!」とコールするのが最っ高に楽しいです!!

16thシングル「サヨナラの意味」のセンター

センター
橋本奈々未
選抜メンバー
中元日芽香、井上小百合、新内眞衣、桜井玲香、生駒里奈、星野みなみ、北野日奈子、伊藤万理華、若月佑美、松村沙友理、堀未央奈、齋藤飛鳥、衛藤美彩、秋元真夏、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、白石麻衣、生田絵梨花

16枚目シングル「サヨナラの意味」のセンターを努めたのは橋本奈々未さん。

この楽曲を最後に乃木坂46を卒業するななみんの最初で最後のセンター曲で、ファン投票でも第1位に輝いた人気の名曲。

乃木ヲタはこの曲を聴いただけで泣きます!←

ミュージックビデオの内容も少しファンタジーチックで見応えがあり、考えさせられる部分もあったりしてグッと来ます。

いつまで経ってもサヨナラに強くなれない・・・ななみんロス(T_T)

17thシングル「インフルエンサー」のセンター

センター
白石麻衣・西野七瀬(Wセンター)
選抜メンバー
新内眞衣、井上小百合、寺田蘭世、北野日奈子、伊藤万理華、星野みなみ、斉藤優里、樋口日奈、中田花奈、若月佑美、高山一実、生駒里奈、生田絵梨花、松村沙友理、桜井玲香、秋元真夏、堀未央奈、西野七瀬、白石麻衣、齋藤飛鳥、衛藤美彩

17枚目シングル「インフルエンサー」のセンターを努めたのは白石麻衣と西野七瀬の2人!

13枚目シングル「今、話したい誰かがいる」以来4作ぶりのダブルセンターで、再び同じ白石・西野という強すぎる組み合わせでのダブルセンターとなっています。

この楽曲で第59回日本レコード大賞を受賞!

神宮球場ライブやテレ東音楽祭でのヒム子(バナナマン日村さん扮するおネエキャラ)とのコラボも話題になりました。

18thシングル「逃げ水」のセンター

センター
大園桃子・与田祐希(Wセンター)
選抜メンバー
伊藤万理華、新内眞衣、生駒里奈、桜井玲香、若月佑美、井上小百合、星野みなみ、松村沙友理、生田絵梨花、秋元真夏、衛藤美彩、高山一実、齋藤飛鳥、白石麻衣、大園桃子、与田祐希、西野七瀬、堀未央奈

18枚目シングル「逃げ水」のセンターを努めているのは3期生の大園桃子ちゃんと与田祐希ちゃん。

3期生からいきなりのダブルセンター抜擢ということで大きな話題となりましたね!

フロントポジションには他に齋藤飛鳥、白石麻衣、西野七瀬、堀未央奈

という最強の布陣を揃え、3期生とともに新しい乃木坂の始まりを感じさせてくれました。

19thシングル「いつかできるから今日できる」のセンター

センター
西野七瀬・齋藤飛鳥(Wセンター)
選抜メンバー
新内眞衣、斉藤優里、星野みなみ、生駒里奈、秋元真夏、北野日奈子、中田花奈、高山一実、若月佑美、井上小百合、松村沙友理、生田絵梨花、伊藤万理華、桜井玲香、衛藤美彩、堀未央奈、西野七瀬、齋藤飛鳥、白石麻衣

19枚目シングル「いつかできるから今日できる」のセンターは西野七瀬と齋藤飛鳥です。

映画「あさひなぐ」の主題歌になっているナンバーで、ななせまるはこの映画で主人公の堂島旭役を演じました。
(舞台版では齋藤飛鳥が主人公を演じています)

楽曲の持つ透明感と清涼感に七瀬と飛鳥のソロパートがすごくマッチしているんですよね〜!!

ミュージックビデオではメンバーたちのハイレベルすぎるルックスの整い方に驚愕してしまいます。映像美・・・!

20thシングル「シンクロニシティ」のセンター

センター
白石麻衣
選抜メンバー
井上小百合、新内眞衣、高山一実、星野みなみ、若月佑美、樋口日奈、寺田蘭世、桜井玲香、松村沙友理、久保史緒里、生駒里奈、大園桃子、衛藤美彩、秋元真夏、山下美月、堀未央奈、生田絵梨花、白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥、与田祐希

20枚目シングル「シンクロニシティ」のセンターは白石麻衣ちゃん。

6thシングル「ガールズルール」以来となる14作ぶりのまいやん単独センター曲となっています。

この作品は生駒里奈ちゃんが参加した最後のシングルで、運営側は当初生駒ちゃんにセンターの話を持ちかけましたが

彼女は自分の卒業シングルではなく、”乃木坂46の作品”というイメージを大事にしたい

という理由で自らセンターポジションを辞退しました。

最後まで乃木坂46のことを思い続けた生駒ちゃん。

本当に本当に尊敬できるアイドルです。

21thシングル「ジコチューで行こう!」のセンター

センター
齋藤飛鳥
選抜メンバー
高山一実、斉藤優里、若月佑美、鈴木絢音、星野みなみ、新内眞衣、井上小百合、秋元真夏、衛藤美彩、大園桃子、梅澤美波、岩本蓮加、松村沙友理、桜井玲香、生田絵梨花、与田祐希、西野七瀬、齋藤飛鳥、白石麻衣、堀未央奈、山下美月

21枚目シングル「ジコチューで行こう!」のセンターは齋藤飛鳥ちゃんです。

15枚目シングル「裸足でSummer」以来6作ぶりとなる単独センター曲♪

彼女にピッタリな”マイウェイでいいじゃないか!”という前向きかつ考えさせられるメッセージが印象深いです。

曲終わりでポーズを決めたあとに少し恥ずかしそうにするあしゅがかわいいんですよもう!笑←

22thシングル「帰り道は遠回りしたくなる」のセンター

センター
西野七瀬
選抜メンバー
斉藤優里、井上小百合、佐藤楓、大園桃子、伊藤理々杏、新内眞衣、高山一実[、衛藤美彩、秋元真夏、堀未央奈、若月佑美、星野みなみ、桜井玲香、松村沙友理、梅澤美波、山下美月、齋藤飛鳥、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、与田祐希

22枚目シングル「帰り道は遠回りしたくなる」でセンターを努めているのは西野七瀬ちゃんです。

2018年での活動をもって乃木坂46を卒業する西野七瀬さんが最後に参加するシングル表題曲で。

単独センターは11枚目シングル「命は美しい」以来11作ぶりですね。

ミュージックビデオは

「アイドルにならなかった西野七瀬」と「アイドルの道を選んだ西野七瀬」

の2人が登場し最後にはリンクする・・・

彼女の生き様を描いたようなエモすぎるメッセージの連続にもう涙が止まらないですよ・・・(T_T)

乃木坂46センター回数ランキング!最多センターメンバーは誰?

ここからは乃木坂46のセンターを努めたメンバーで、それぞれのセンター回数をランキング形式にしてご紹介していきたいと思います♪

第1位 西野七瀬(センター回数:7回)

西野七瀬センター曲
8th「気づいたら片想い」
9th「夏のFree&Easy」
11th「命は美しい」
13th「今、話したい誰かがいる」※Wセンター
17th「インフルエンサー」※Wセンター
19th「いつかできるから今日できる」※Wセンター
22th「帰り道は遠回りしたくなる」

乃木坂46センター回数ランキング、第1位はこれまでにシングル表題曲で7回センターを努めてきた西野七瀬ちゃんです。

初期はそこまで大きく目立っていなかった彼女ですが、徐々に人気を上げ中期からはグループトップクラスの中心メンバーへと成長。

22枚目シングルが最後の参加曲なので、センター記録も7回でストップとなります。

第2位 生駒里奈(センター回数:6回)

生駒里奈センター曲
1st「ぐるぐるカーテン」
2nd「おいでシャンプー」
3rd「走れ!Bicycle」
4th「制服のマネキン」
5th「君の名は希望」
12th「太陽ノック」

乃木坂46センター回数ランキング、第2位はこれまでにシングル表題曲で6回センターを努めてきた生駒里奈ちゃんです。

グループ結成時から乃木坂を象徴する存在として活躍してきた生駒ちゃん。

デビューから5作連続でセンターを努めたのち、12枚目の「太陽ノック」で久々にセンターを努めました。

既にグループを卒業しているので、センター記録は6回でストップとなります。

第3位 白石麻衣(センター回数:4回)

白石麻衣センター曲
5th「ガールズルール」
13th「今、話したい誰かがいる」※Wセンター
17th「今、話したい誰かがいる」※Wセンター
20th「シンクロニシティ」

乃木坂46センター回数ランキング、第3位はこれまでにシングル表題曲で4回センターを努めてきた白石麻衣ちゃんです。

知名度も高くグループの顔のようなメンバーですが、以外にも単独センターはこれまでに2回のみなんですね。

今後のシングルでもセンターを努めていくと思われますので、まだまだ回数は増えていくことでしょう!

第4位 齋藤飛鳥(センター回数:3回)

齋藤飛鳥センター曲
15th「裸足でSummer」
19th「いつかできるから今日できる」
21th「ジコチューで行こう!」

乃木坂46センター回数ランキング、第4位はこれまでにシングル表題曲で3回センターを努めてきた齋藤飛鳥ちゃんです。

15枚目シングル「裸足でSummer」で初のセンターに抜擢されて以来、グループの次世代を担う中心メンバーとして活躍を続けている彼女。

まだまだこれからも乃木坂のセンターとして活躍していくことが期待されますね♪

第5位 堀未央奈、深川麻衣、橋本奈々未、大園桃子、与田祐希(センター回数:1回)

乃木坂46センター回数ランキング、第5位はこれまでにシングル表題曲で1回のみセンターを努めたメンバーが同率で5名いました。

7th「バレッタ」でセンターを努めた堀未央奈さん
14th「ハルジオンが咲く頃」でセンターを努めた深川麻衣さん
16th「サヨナラの意味」でセンターを努めた橋本奈々未さん
18th「逃げ水」でセンターを努めた大園桃子さん、与田祐希さん

の計5名です。

深川麻衣さん、橋本奈々未さんは既に卒業済みですが

堀未央奈さん、大園桃子さん、与田祐希さんはこれからもセンターになる可能性が非常に高い次世代の人気メンバーなので

また彼女たちのセンター回数も更新されていくと思われます。

乃木坂46センターまとめ

乃木坂46
出典:ナタリー

以上、乃木坂46のセンター歴代一覧まとめとセンター回数をランキング形式でご紹介してきました。

こうしてこれまでの歴史を見てみると、グループの歩みもよくわかりましたね。

1期生メンバーからの卒業も増えてきて、今後のセンターメンバーはどのように動いていくのか?

次シングルの選抜メンバーが発表され次第、こちらの記事は随時更新していきます♪